光の戦士ですが、なにか

Siaのエオルゼア冒険記 ※掲載画像および映像はすべて © SQUARE ENIX です。

【FF14】妖精王ティターニア討滅戦終わりました、が…

ドーモ。

意を決して妖精王ティターニア討滅戦に行ってきました。野良で深夜に近い時間帯だったのでいろいろと不安でしたが、とりあえず希望を出してみました。待つこと2分ほどでPT確定。

あれだけ待ったのにダメだったのは何だったのか…

 

siaineorzea.hatenablog.jp

 

そして現れるどうみても猛者でしょあなたたち…という感じの皆さん。もしかしてストーリー進めてここで戦うことになったのってわたしだけ?

ってくらいレベル高そうな人たちだらけでした。

案の定、みんな何回も戦ったことあるようで慣れまくっていて、かなり余裕あるみたいでした。わたし?そんな他人を見てる余裕あるか!!このルーンなんだったっけな?って予習したことを思い出すので精一杯だったよ…おまけにボタン操作がうまくいかなくてひとりだけどっか行こうとなるし。

マジで恥ずかしい。

そして木のルーンに巻き込まれて即死。マジかー…ダウンしたのはわたしだけだったのでなおさら恥ずかしいことこの上なく。

後半の、3匹の雑魚が出てくるとことかは何とかタゲ取れました。あとその後の巨大化したやつとかも何とか。あーでもわたしがいなくてもすぐに倒せていたのではなかろうか、という気持ちでいっぱいでした。あのST役立たずやな…と思われてないか、いや思われても仕方ないんですけど、なんか途中でかなり凹んでました。

勝てたからよかったけど終わったら誰もいなかった、とか少々悲しかったなあ…まあでもそういうものだと分かっているので。ので。

やっぱつれえわ。

その後ストーリー的にはかわいい愛しの我が枝フェオちゃんがあんなことになるのですが、何というか分身ちゃんは出せるらしいのでいつものようにあれこれお願いができそうでよかったです。でも別れがあるのはやっぱつれえわ、ていう気持ち。

というかね、分身できるならミニオンで欲しいな。学者のフェアリーはちょっと違うし。

というわけでどうにか前進。もうちょっと立ち回り上手くなりたいなあ…やっぱ野良のレベルレとか行って修行すべきなんかな。はあ。下手すぎて悲しくなるわ…。

 

次はヤ・シュトラ姉さんに会いに行くことになりました。

とその前に、やつれた中間管理職みたいなおじさんとも行動を共にしなきゃいけなくなってちょっと大変です。

最後は敵になるんだろうなやめてくれよそういうのはという気持ちで今いっぱいなのですが、これからどうなるんだろうな。またストーリーを追っかけていこうと思います。

…どことなく猫背なのが哀愁漂ってるなあ…