見た目だけじゃない気もする

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macOSのバージョン命名方法が変わるという話。西暦の下二桁になるそうなんだけど、25年秋なのにバージョンは26スタートになるそうで、すでにもうややこしいったらありゃしないです。てことは何かい?来年リリースされるであろうmacOSは27になるのかい?26年なのに?
うーん、数え年みたいなものかな…。
それで、やっぱり気になるのは、FF14ユーザーとして気になるのは「新OSでもちゃんとFF14動くの?」。これに尽きます。毎回毎回アップデートのたびに「今回は大丈夫なのかな」とドキドキするのはなんでなんだろうね。Windowsじゃそういうことないのに。macOS26だとゲームセンターの機能も強化されて、M3、M4でレイトレ使えるようになったのでかなりリアルな感じに表現されるようになるとか。サイバーパンクなんかも発売されるようだし、プログラム言語Metalもアップデートされるので対応ゲームだとそこまで重くならないのかなと思う一方、FF14はこれ対応しないんだろうなあ、むしろWindowsのゲームを仮想で動かしてるから、その分のパフォーマンスどうなるんだろう、そもそもちゃんと起動するのかとか、そういうのが頭を巡ってくるよね。だいぶ前のマイナーアップデートで起動不能になったから、メジャーアップデートはかなり慎重になる。
でもねえ、すぐ人柱精神でアップデートやっちゃうんだよな…。
今からこういうこと書いてると何かのフラグにしかならない気がするんだけど、気にはなるので注目しとこうと思います。スクウェア・エニックスから何か発表あるかもしれないし(無いかもしれないけど)。
しかしM2でも快適に動くんかなmacOS 26は。そっちもそっちで気になるぞ。