占星術師で途中退場していたカッターズクライを再び頑張って来ました。


これのリベンジです。
うん、相変わらずどのカードがどれかよく覚えてないけど、まあ気合でなんとかなるでしょ、という脳筋ヒーラーで出撃しました。
謎の占い師風だけど脳筋、って何か良いでしょ。
そういやこの天球儀で物理攻撃ってどうやるんだろ。持って殴るのかな。今度木人でやってみます。

さておき、このカッターズクライ。流砂が出現するまでモンスターを狩りまくってっていうのが少々大変でした。あと地形がややこしいので、道に迷ったりとか。コンサポで良かったなと思える瞬間が多々ありました⋯死ぬかと思ったことも。アイテム回収に向かう中で火傷したりとか。あとアリの巣なのかボスがデカい虫とかキマイラ系なのが若干気持ち悪かったなあと。

肝心の占星術師の方は、カードを引くタイミングと投げるタイミングを考えておかないと常に手元にカードを持った状態にできない、ていうのがよくわかりました。何が何だか分からないままやってたけど、そのへんのリキャストを考えないと結構危ないジョブだなと。これはわたしのようなガサツな人間に務まるだろうか。

そう思っていてもタンクは突っ込んでいくしDPSは変な玉に追いかけられているしで、もうこうなったらこっちもガサツでいいや!と割り切ってました。NPC相手だからできる技だなあ。
そんなわけで、装備もちょっとだけいいものになりました。「いつもの」ローブだけど。


うーん、こうして見るとやっぱり地味というか真面目というか普通というか。ちょっと違うな。こう、怪しさが欲しいんだよね。これはカルン装備でミラプリしよう。
頭装備無くなるけど。
次回からは寒い城かーもうちょっとここで過ごしても良かったかもしれないと一瞬思ったけど、砂まみれになるからな。服のポケットからも砂が出てきて後で宿屋の主人に怒られそう。それなら北の城でしばらく籠城しようかな。
それまでにカードの種類を覚えなくちゃ。このゲーム覚えることが多すぎるなあ⋯。